世界に"日本のモノヅクリ"を発信!

ひたすら良いものをひたすら探し回り
  華麗で ユニークでイカしたそして 使い勝手の良いものを広めます


使えば使うほど味が出る製品を

長く使えるのは当たり前。さらに味が出てくるものに!

和紙の風味、木工製品の年輪、陶磁器の輝き、漆器の色合い。。。

製品のデザインや品質はもちろん、耐久性は重要です。

ですが、使えば使うほど味が出てくる素材を活かした製品、

もしくは機能性に優れている製品を自分の目で見て、選び抜きました。

 

ブランドの中のブランドを探し…

和・磋・美は見たり、使ったり、生活をより快適にするものを常に探しています。

そして、自分の目で納得して、「これぞ本物」「これは凄い」というものを選択しています。

さらに踏み込み、より良いもの、ターゲット国や地域のライフスタイルに合わせたものを作っていく予定です。

ロゴマークが無くても、ブランド以上の価値のある製品。

「ブランドの中のブランド」を追い求め、日々調査し、紹介していきます。

 

【静岡茶・向島園の一本仕立ての太い幹】

 

モノヅクリの物語を追求

極力、自分の足を使い、「物語」を知りにいくのが当社のコンセプトです。

やってみてわかったのですが、結構納得できる商品を探すことは大変です。 全て手作業であり、生産量が限られている、何より情報や知識も不足している。 時間の制約もあり、全てというわけにはいかないですが、極力産地に足を運び商品を探すようにしました。

実際に産地に足を運び、直接お話を伺うと、どの商品にもストーリーがあり、品質やデザイン以上の何かがあります。モノヅクリに対する拘り、日々の改善の追及、思い入れなどが伝わってきます。

 

 

そういう「想い」を追求し付加価値を高め、写真、現物であっても伝えきれない背景の「物語」を世界に配信していきます。

「超レア」「独特」「高品質」なものを、自分たちの足で探し、耳で聞き、目や鼻や舌で確認して納得できる提供し、自信をもって提供していきます。

それをどれだけこちらが「多言語」で伝えきれるか。。。に挑戦です。

 

とにかくわが国のモノヅクリは奥が深く、いわゆる「ブランドもの」に負ける要素がないのではと実感しました。

聞くところによると、西洋のブランドの原点は日本のモノヅクリとのこと。

それにスポットを当てていきます。

 

 

                                                                                                                   【宮島御砂焼の鶴に込められたストーリーとは。。。】

マーケティングに基づく商品開発(進化する伝統工芸のため)


商品探しに加えて、マーケティングに基づいた自社オリジナルの商品開発もおこなっていきます。国、地域、世代、住む家がマンションか一軒家かで、ライフスタイルが変わってきます。

それぞれのターゲット層に合わせた商品開発をしていきます。

さらに地域のキャラクターやスポーツチーム、ロックバンドなどとのコラボ商品も作っていくつもりです。

 

 

それらを完全受注生産とし、生産ロットに達するまでは製造に入らないという、誰にもリスクの無い方法を取ります。

さらに製造に入ってからのリードタイムを、原料段階から最終工程までを公開し、皆さんに楽しんで頂くことを考えております。

少量生産となりますので、「リミテッドエディション」となります。

リードタイムと相成って、より商品の価値を感じて頂けるはずです。